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日本の歴史を訪ね歩く
 (日本の歴史・日本のふるさとを歩く)
 [画像]  神社・寺院への参拝(近畿)
   
 
  
  
  
 日本の心のふるさと ”伊勢神宮(内宮)” に参拝する
 伊勢神宮 内宮
 (いせじんぐう ないぐう)
 神社
 三重県 伊勢市
  (撮影 2004.07.17)
  (撮影 2012.09.17)
 伊勢神宮には皇大神宮(こうたいじんぐう)と豊受大神宮(とようけだいじんぐう)が有ります。通常は皇大神宮を内宮(ないくう)、豊受大神宮を外宮(げくう)と呼んでいます。内宮は天照大神(あまてらすおおみかみ)、外宮は豊受大御神(とようけのおおみかみ)を祭っています。
 伊勢神宮は、江戸時代を除いて、古代から政治的権威と結びつくことが多かった。近年では、明治政府により国家神道の頂点の神社として位置付けられています。第2次世界大戦以後は神社本庁により、全国神社の本宗と位置づけられています。   (ウィキペディアより)   
(Size : 1,384KB)  伊勢神宮内宮の入口、五十鈴橋を望む 伊勢神宮内宮、正宮を望む
  
  
 日本の心のふるさと ”伊勢神宮(外宮)” に参拝する
 伊勢神宮 外宮
 (いせじんぐう げぐう)
 神社
 三重県 伊勢市
  (撮影 2004.07.17)
  (撮影 2012.09.17)
 伊勢神宮には皇大神宮(こうたいじんぐう)と豊受大神宮(とようけだいじんぐう)が有ります。通常は皇大神宮を内宮(ないくう)、豊受大神宮を外宮(げくう)と呼んでいます。内宮は天照大神(あまてらすおおみかみ)、外宮は豊受大御神(とようけのおおみかみ)を祭っています。
 
 豊受大御神(とようけのおおみかみ)は天照大御神(あまてらすおおみかみ)のおめしあがりになる大御饌(おおみけ…食物)の守護神であり農業をはじめ諸産業をつかさどる神とされています。   (ウィキペディアより)   
(Size : 1,500KB)  伊勢神宮外宮、表参道を望む 伊勢神宮外宮、正宮を望む
  
  
  
 二見浦 ”夫婦岩” に参拝する
  
 二見浦 ”夫婦岩”
 木曽路
 中山道34番目の宿場
 長野県 塩尻市
  (撮影 2004.07.17)
  夫婦岩は、古来より日の出遥拝所として知られており、晴れた日には遠く富士山を望み見ることができます。
沖合660mの海中には興玉神石(沖の石)があり、夫婦岩はその鳥居と見なされています。沖の石は降臨する神の依り代であり、常世の国から神が寄りつく聖なるところといわれてきました。  (ウィキペディアより)
(Size :   KB)  夫二見興玉神社の鳥居を望む 夫婦岩を望む
  
  
  
  
 (西国 三十二番礼所)   ”観音正寺” に参拝する
  
 繖山 観音正寺 (かんのんしょうじ)
 西国三十二番礼所  
 滋賀県近江八幡市安土町
 創建:推古天皇13(605) 
 開基:聖徳太子
 
 (撮影 2010.05.03)
 観音正寺は、推古天皇13年(605年)、聖徳太子がこの地に来臨された折節、紫雲たなびくこのお山をご覧になって「これぞ霊山なり」とおぼしめし、太子自らが千手観音の像を刻み、堂塔を建立されたのが、観音正寺の縁起であるという。 (観音正寺HPより)
(Size: 1,218KB) 観音寺城(繖山:きぬがさやま)を望む 観音正寺本堂を望む
  
  
  
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