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  ( 寺院・神社の参拝 (東 京) )
  
  
    
[画像] 東京の寺院 ”高幡不動尊金剛寺”に参拝する
  

  
  
  
  
 
 
  


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 1.東京都日野市 ”高幡不動尊金剛寺” に参拝する
 
     
 高幡不動尊金剛寺
 (たかはたふどうそんこんごうじ)
 神社・寺院
 東京都 日野市
 (撮影 2017.09.29)
 金剛寺(こんごうじ)は、東京都日野市高幡にある真言宗智山派別格本山の寺院で、通称、高幡不動尊で知られています。本尊は大日如来。高幡山明王院金剛寺と号する。

 草創は古文書によれば大宝年間(701 - 704)以前とも、奈良時代行基菩薩の開基とも伝えられていますが、寺伝によれば平安時代初期に円仁(慈覚大師)が清和天皇の勅願により東関鎮護の霊場を高幡山山上に開いたのが始まりとされています。江戸時代、真言宗関東十一檀林の談義所として、多くの学僧を輩出しています。以来、「高幡のお不動さん」と呼ばれ人々の信仰を集めており、毎月28日の縁日には多くの参詣者で賑わっています。

 成田山新勝寺などとともに、関東三大不動の一とされています。なお、関東三大不動の他の1つは不動ヶ岡不動(總願寺)、大山不動(大山寺)あるいは高山不動(常楽院)とされています。
   (ウィキペディアより)
(Size :    KB) 高幡不動尊金剛寺、境内を望む 高幡不動尊金剛寺、”不動堂(重要文化財)”望む







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 【 高幡不動尊金剛寺について 】  

 高幡不動尊は足利時代「汗かき不動」と呼ばれ戦国武将の信仰を集めました。江戸時代には「火防の不動尊」として広く庶民の信仰を集めるようになり、関東地方でも屈指の大寺院でとなりました。しかし、安永8年の火災により大日堂をはじめ大師堂、山門、客殿、僧坊などを一挙に焼失。その後、徐々に復興されましたが、昭和50年代以降に五重塔・大日堂・鐘楼などが次々に修復され、最近では、新撰組の副長・土方歳三の菩提寺として有名になり、境内内の銅像も不動尊の見所の一つになっています。
                        
(きままお出かけガイドHPより)
 
   
 






  お気に入り写真 
 



高幡不動尊金剛寺、”仁王門(重要文化財)”を望む



高幡不動尊金剛寺、”不動堂”を望む



高幡不動駅前より、高幡不動尊参道を望む



高幡不動尊金剛寺、”仁王門”を望む




高幡不動尊金剛寺、”不動堂”にて





高幡不動尊金剛寺、”不動堂”にて




高幡不動尊金剛寺、”奥殿”を望む





高幡不動尊金剛寺、重要文化財の「丈六不動三尊像」を望む。千年ぶりの修復を終えたとのことです。
「不動明王像」を中心に、「せいたか童子像」(左)と、「こんがら童子像」が安置されてます。



高幡不動尊金剛寺、”五重塔”を望む



高幡不動尊金剛寺、五重塔を正面から望む



高幡不動尊金剛寺、”山門”を望む



高幡不動尊金剛寺、”大日堂(総本堂)”を望む



高幡不動尊金剛寺、『山内八十八ケ所巡拝路』を散策する。
四国八十八ケ所巡拝を模した山内の巡拝コースです。季節により、あじさい(6月〜7月)・彼岸花(9月)の鑑賞ができます



四国八十八ケ所巡拝を模した山内の巡拝コースにて、彼岸花の鑑賞ができます。9月29日最盛期は過ぎておりましたが見事な群生です



高幡不動尊金剛寺、仁王門より ”不動堂”を望む



高幡不動尊金剛寺参拝の後は、”開運そば”でしめました






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