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     ( ペルー共和国 )
  
  
    
[画像]  世界複合遺産 『マチュ・ピチュの歴史保護区』 ”マチュピチュ” を訪れる
  
  
  
  
  
 
 
  



 1.マチュピチュへの道(1) マチュピチュへの入口 ”聖なる谷 オリャンタイタンボ” へ
 
 聖なる谷
 オリャンタイタンボ
(Ollantaytambo)
 世界複合遺産
 「マチュ・ピチュの歴史
  保護区とその周辺」
 (1983年登録)

 ペルー
  ウルバンバ、
  オリャンタイタンボ
 (撮影 2015.06.05)
 オリャンタイタンボ(Ollantaytambo)とは、インカ帝国の砦の遺跡である。1536年、マンコ・インカ・ユパンキがスペインに対し反乱を起こした際、立てこもったが、スペイン軍の攻撃の前にオリャンタイタンボは放棄されました。

 ”タンボ”とはケチュア語で「宿泊施設>という意味があり、インカ時代の宿場町だったとも、スペイン軍に抵抗する砦だったともいわれているが、詳しいことは分かっていない。遺跡はオリャンタという村の奥に有り、山の急斜面にはアンデネス(段々畑)が広がっている。      (るるぶペルーより)
(Size : 2859KB)    聖なる谷、”ウルバンバ”を望む マチュピチュへの入口、オリャンタイタンボ駅の風景です


 2.マチュピチュへの道(2) ”オリャンタイタンボ”から”マチュピチュ” へ
 
 オリャンタイタンボ
  〜マチュピチュ
 世界複合遺産
 「マチュ・ピチュの歴史
  保護区とその周辺」
 (1983年登録)

 ペルー
  オリャンタイタンボ、
  マチュピチュ
 (撮影 2015.06.05〜06)
 情報が少ないのでペルー・レイル社について記載します。

 ペルー・レイルは、クスコ〜マチュピチュ間などを走る、地球上で2番目に標高の高い場所を走る列車です。
 列車は、ペルー南部において観光、貨物、チャーターなど広範囲にわたるサービスを提供しており、特にマタラニ港とペルー第二の都市であるアレキパ間を結ぶ貨物列車として有名です。
 現在は、オリエント急行を運行するベルモンド社とペルー資本によって共同運営されています。

 現在の運行区間は下記のとおりです。
   ・クスコ〜オリャンタイタンボ〜マチュピチュ
   ・クスコ(ポロイ駅)〜オリャンタイタンボ
       〜マチュピチュ (ハイラム・ビンガム)
   ・オリャンタイタンボ〜マチュピチュ
                      (ウィキペデアより)

 マチュピチュへは、オリャンタイタンボより、インカ・レイル社の列車で移動しました。
(Size : 2,698KB)    車窓から望む、インカの遺跡 ペルー・レイル社の列車とすれ違う



 3.マチュピチュへの道(3) ”マチュピチュ村” にて
 
 マチュピチュ村
 世界複合遺産
 「マチュ・ピチュの歴史
  保護区とその周辺」
 (1983年登録)

 ペルー共和国
 マチュピチュ村
 (撮影 2015.06.05〜06)
 世界遺産マチュピチュへの玄関口であるマチュピチュ村はかってはアグアス・カリエンテス(熱い水)と呼ばれ、温泉の湧き出ることで知られています。

 マチュピチュが1983年に世界遺産に指定され、その後クスコからのペルー南東鉄道が開通した事から、マチュピチュ村は急速に発展して今日に至っています。
 人口約3,000人の小さな村でマチュピチュ遺跡を訪れるには必ず通る村です。切り立った山々が天高くそびえ立ち、日本から遠く離れたアンデスのど真ん中いることを実感する場所(村)です。
                  (るるぶペルーより)
(Size : 3,215KB)    マチュピチュ遺跡行きのバス発着所を望む マチュピチュ村、アルマス広場のパチャクティ像を望む



 4.マチュピチュ遺跡を訪れる (1)
 
 マチュピチュ遺跡
 世界複合遺産
 「マチュ・ピチュの歴史
  保護区とその周辺」
 (1983年登録)

 ペルー共和国
 マチュピチュ村
 (撮影 2015.06.06)
 マチュ・ピチュ(英語:Machu Picchu) は、アンデス山麓のペルー、ウルバンバ谷に沿った山の尾根ある15世紀のインカ帝国の遺跡です。標高2,430mにある遺跡です。

 当時のインカ帝国の首都はクスコで、標高3,400m。マチュ・ピチュより、千メートル程高い場所に首都がありました。アンデス文明は文字を持たないため、マチュピチュ遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていません。
 1983年に複合遺産として世界遺産に登録されています。
                     (ウィキペディアより)
(Size : 3,221KB)    マチュピチュ遺跡、ワイナピチュ山を望む マチュピチュ遺跡、マチュピチュ山を望む



 5.マチュピチュ遺跡を訪れる (2)
 
 マチュピチュ遺跡
 世界複合遺産
 「マチュ・ピチュの歴史
  保護区とその周辺」
 (1983年登録)

 ペルー共和国
 クスコ県
 (撮影 2015.06.06)
 マチュ・ピチュ(英語:Machu Picchu) は、アンデス山麓のペルー、ウルバンバ谷に沿った山の尾根ある15世紀のインカ帝国の遺跡で、標高2,430mにある遺跡です。

 当時のインカ帝国の首都はクスコで、標高3,400m。マチュ・ピチュより、千メートル程高い場所に首都がありました。アンデス文明は文字を持たないため、マチュピチュ遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていません。
 1983年に複合遺産として世界遺産に登録されています。
                     (ウィキペディアより)
(Size : 5,102KB)    マチュピチュ遺跡、ワイナピチュ山を望む マチュピチュ遺跡、インティワタナ(日時計)を望む



 6.マチュピチュ遺跡を訪れる (3)
 
 マチュピチュ遺跡
 世界複合遺産
 「マチュ・ピチュの歴史
  保護区とその周辺」
 (1983年登録)

 ペルー共和国
 クスコ県
 (撮影 2015.06.06)
 マチュ・ピチュ(英語:Machu Picchu) は、アンデス山麓のペルー、ウルバンバ谷に沿った山の尾根ある15世紀のインカ帝国の遺跡です。標高2,430mにある遺跡です。

 当時のインカ帝国の首都はクスコで、標高3,400m。マチュ・ピチュより、千メートル程高い場所に首都がありました。アンデス文明は文字を持たないため、マチュピチュ遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていません。
 1983年に複合遺産として世界遺産に登録されています。
                     (ウィキペディアより)
(Size : 3,541KB)    マチュピチュ遺跡、アンデネスとワイナピチュを望む マチュピチュ遺跡、コンドル神殿にて



  
  
  
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