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[画像] 日本100名城  近畿の城 (No.1 〜 No.10)
 
  
  
 浅井三姉妹の育った城 ”小谷城” に登る
 小谷城 (おだにじょう)
 国の史跡
日本百名城 No.49 
 
 滋賀県長浜市
 (撮影 2010.05.02)
 小谷城(おだにじょう)は、滋賀県長浜市湖北町伊部(旧・近江国浅井郡)にあった戦国時代の山城です。日本五大山城の一つに数えられ、標高約495m小谷山(伊部山)から南の尾根筋に築かれています。浅井長政とお市の方との悲劇の舞台として語られることが多い城でもあります。 (ウィキペディアより)   
(Size: 1,660KB) 小谷城全景(大嶽城より望む) 小谷城本丸跡を望む
 国宝 ”彦根城” に登る (その1)
 彦根城 (ひこねじょう)
 国宝(天守)
 日本百名城 No.50 
 
 滋賀県彦根市
 (撮影 2010.05.03)
 彦根城(ひこねじょう)は、滋賀県彦根市金亀町にあった城です。多くの大老を輩出した譜代大名である井伊氏14代の居城で、江戸時代から明治4年(1871年)の廃藩置県まで彦根藩の役所が置かれていました。天守等7棟が1951年(昭和26年)に重要文化財に指定され、うち2棟(天守、附櫓、および、多聞櫓)が1952年(昭和27年)に国宝に指定されております。 (ウィキペディアより)   
(Size: 1,136KB) 彦根城天守を望む 彦根城天守より城下を望む
 国宝 ”彦根城” に登る (その2)
 彦根城 (ひこねじょう)
 国宝(天守)
 日本百名城 No.50 
 
 滋賀県彦根市
 (撮影 2010.05.03)
 彦根城(ひこねじょう)は、滋賀県彦根市金亀町にあった城です。多くの大老を輩出した譜代大名である井伊氏14代の居城で、江戸時代から明治4年(1871年)の廃藩置県まで彦根藩の役所が置かれていました。天守等7棟が1951年(昭和26年)に重要文化財に指定され、うち2棟(天守、附櫓、および、多聞櫓)が1952年(昭和27年)に国宝に指定されております。 (ウィキペディアより)   
(Size: 1,100KB) 彦根城天守を望む 彦根城濠より天守を望む
 織田信長の居城 ”安土城” に登る
 安土城 (あづちじょう)
 国指定特別史跡
 日本百名城 No.51 
 
 滋賀県近江八幡市
 (撮影 2010.05.03)
 安土城(あづちじょう)は、滋賀県近江八幡市安土町下豊浦にあった日本の城(山城)です。城址は国指定特別史跡で、琵琶湖国定公園第1種特別地域になっています。
 安土城は、現在の安土山に建造され、大型の天守(現地では「天主」と表記)を初めて持つなど威容を誇っていました。1582年(天正10年)の家臣明智光秀の信長への謀反(本能寺の変)後まもなくして何らかの原因によって焼失、その後廃城となっています。現在は石垣などの一部の遺構を残すのみとなっています。 (ウィキペディアより)   
(Size: 1,486KB) 安土城入り口(城へ登る) 安土城天主閣跡
 日本五大山城 ”観音寺城” に登る
 観音寺城 (かんのんじじょう)
 国の史跡
 日本百名城 No.52 
 
 滋賀県近江八幡市
 (撮影 2010.05.03)
 観音寺城(かんのんじじょう)は、滋賀県近江八幡市安土町にあった山城です。支城に和田山城、佐生城、箕作城などがある。国の史跡に指定されている。近江源氏の佐々木氏、後に近江国守護六角氏の居城で、標高432.9メートル、南北に伸びる繖(きぬがさ)山の山上に築かれる。南腹の斜面に曲輪を展開、家臣や国人領主の屋敷を配した。総石垣で、安土城以前の中世城郭においては特異な点とされています。 (ウィキペディアより)   
(Size: 1,461KB) 観音寺城を望む 観音寺城天守跡の様子です
 世界文化遺産 京都 ”二条城” を歩く
 二条城 (にじょうじょう)
 日本百名城53
 世界文化遺産
 古都京都の文化財(1994年登録)
 京都府 京都市
  (撮影 2011.11.19)
 二条城(にじょうじょう)とは京都市中京区二条通堀川西入二条城町にある江戸時代の城です。
 徳川家康の将軍宣下に伴う賀儀と、徳川慶喜の大政奉還が行われ、江戸幕府の始まりと終焉の場所でもありました。

 二条城は城全体が国の史跡に指定されています。二の丸御殿が国宝に、22棟の建造物と二の丸御殿にある計954点の障壁画が重要文化財、そして二の丸御殿庭園が特別名勝に指定されています。さらに1994年(平成6年)にはユネスコの世界文化遺産に「古都京都の文化財」として登録されています。  (ウィキペディアより)
(Size : 1,049KB)  二条城、東南隅櫓を望む 二条城、天守閣跡を望む
  
 ”明石城” に登る 
 明石城 (あかしじょう)
 重要文化財(巽櫓・坤櫓)
 日本百名城 No.58
 兵庫県明石市(明石公園内)
 (撮影 2010.03.13)
  明石城(あかしじょう)は兵庫県明石市にある城です。現在は明石公園内に城址があります。旧明石藩の政庁と藩主の居所が置かれていた場所です。別名、喜春城(きはるじょう、きしゅんじょう)、錦江城(きんこうじょう)とも呼ばれています。 (ウィキペディアより)   
(Size:   KB) 明石城を望む ライトアップの明石城
  
 世界遺産 ”姫路城” に登る
 姫路城 (ひめじじょう)
 世界文化遺産、国宝
 日本百名城 No.59 
 
 兵庫県姫路市
 (撮影 2010.03.13)
 姫路城(ひめじじょう)は、兵庫県姫路市(播磨国飾東郡姫路)にあった城です。江戸時代初期に建てられた天守や櫓等の主要建築物が現存し、ユネスコの世界遺産、日本国の特別史跡となっています。姫路市街の北側にある姫山および鷺山に築かれた平山城です。江戸時代以前に建造された天守が現存する日本国内12箇所の城の一つであり、「国宝四城」(姫路城・松本城・彦根城・犬山城をいう)の一つでもあります。 (ウィキペディアより)   
    姫路城を望む 姫路城天守からの眺望
 播州 ”赤穂城” を歩く
 赤穂城 (あこうじょう)
 日本百名城 No.60
 兵庫県赤穂市
 (撮影 2009.09.20)
 赤穂城(あこうじょう)は兵庫県赤穂市にある「忠臣蔵」で有名な城で、国の史跡および名勝に指定されています。別名・加里屋城、大鷹城。明治時代前期に城内の建物は破却され石垣と堀のみが残っていました。昭和・平成と櫓・門・塀・庭園が再建された。現在もなお二の丸庭園を再建中です。 (ウィキペディアより)   
(Size: 1,240KB) 赤穂城の大手隅櫓  赤穂城を望む
  
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