Ver 6.0
  
 
 
  日本の花の中を歩く
e-aruki.com
 
   (日本の四季・[秋の花/紅葉]の中を歩く) 
  
  
  
[画像]  紅葉(黄葉)を観賞する (No.1〜No.10)
  
  
  
  
 愛知県 ”岡崎公園の紅葉” を観賞する
  
 岡崎公園(おかざきこうえん)
 都市公園
 愛知県岡崎市
  (撮影 2012.11.24)
 岡崎公園は、岡崎城の城跡を公園にしたものです。岡崎城や三河武士のやかた家康館を中心とした歴史と文化の公園です。岡崎公園は「日本の都市公園100選」及び「日本のさくら名所100選」に平成元年に認定されています。また、「日本の歴史公園100選」に平成18年11月に選定されました。岡崎城は「日本100名城」に平成18年度認定されまています。

11月の下旬、紅葉を見に行ってまいりました。黄色く輝く銀杏真っ赤に熟れた様なもみじを堪能することができました。    
(ウィキペディアより)

(Size : 1,236KB) 
岡崎城お堀の紅葉を望む 徳川家康公の銅像を望む
 
 日本の滝100選 宮城蔵王 ”三階滝の紅葉” を観賞する
  
 三階の滝(さんかいのたき)
 日本の滝百選 (11)
 宮城県刈田郡蔵王町
  (撮影 2013.10.02)
 三階の滝(さんかいのたき、三階滝とも)は宮城県刈田郡蔵王町にある滝です。落差181mを三段に落ちる壮大な段瀑は東北屈指であり、日本の滝百選の一つに選定されています。

 蔵王山に近くで紅葉の名所となっております。澄川の対岸の蔵王エコーライン沿いに滝見台(展望台)があり、ここから雄大な展望が楽しめるが、冬季には閉鎖されています。滝見台からは、澄川上流の不動滝も望むことができます。    
(ウィキペディアより)

 紅葉の三階滝を見たいため、出かけて来ました。
(Size : 1,765KB) 
蔵王エコーライン滝見台より、三階の滝を望む ”不動滝”を望む
 
 水戸黄門(徳川光圀) 隠居所 ”西山荘の紅葉” を観賞する
  
 西山荘(せいざんそう)
 茨城県指定史跡
 茨城県常陸太田市
  (撮影 2013.11.23)
 西山荘(せいざんそう)は、日本の茨城県常陸太田市にある水戸藩2代藩主徳川光圀の隠居所で、茨城県指定史跡に指定されています。

 西山荘は、元禄3年(1690年)に建設され、隠居した光圀が同4年(1691年)から同13年(1700年)に亡くなるまで過ごしました。光圀はここで歴史書『大日本史』の編纂に尽力しました。 当時の建物は文化14年(1817年)の野火によって焼失し、現存するのは文政2年(1819年)に8代藩主齊脩によって再建されたものです。 現在は、水戸徳川家伝来の歴史的資料を保存している財団法人徳川ミュージアムが管理し、一般公開しています。    
(ウィキペディアより)

 紅葉散策ため出かけて来ました。
(Size : 1,849KB) 
西山荘入口にあります庭園を望む 西山荘、紅蓮ヶ池の紅葉を望む
 
 日本一高い峠 ”三伏峠の紅葉” を観賞する
  
 三伏峠(さんぷくとうげ)
 南アルプス国立公園
 長野県・静岡県県境
  (撮影 2012.10.06-07)
 三伏峠は、長野・静岡県境にあり、南アルプス国立公園内にある峠です。赤石山脈の北部,塩見岳(3047m)の南西方にあり、標高2580m(現地案内板は2615m)で、日本で最も標高の高い峠です。峠には三伏峠小屋があります。    

 塩見岳山行で、三伏峠小屋キャンプ場でテント泊したときの写真です。
(Size : 1,642KB) 
三伏峠より、塩見岳を望む 三伏峠を望む。右側は三伏峠小屋です
 
 草黄葉の ”尾瀬ヶ原” を散策する
  
 尾瀬ヶ原 (おぜがはら)
 草黄葉
 尾瀬国立公園
 福島県(南会津郡檜枝岐村)
 新潟県(魚沼市湯之谷地区)
 群馬県(利根郡片品村)
 (撮影 2014.10.18)
 尾瀬(おぜ)は、福島県(南会津郡檜枝岐村)・新潟県(魚沼市湯之谷地区)・群馬県(利根郡片品村)の3県にまたがる高地にある盆地状の高原です。阿賀野川水系最大の支流只見川の源流域となっています。
 中心となる尾瀬ヶ原は約1万年前に形成されたと考えられる湿原で、尾瀬国立公園に指定され、日本百景に選定されています。     (ウィキペディアより)

 草黄葉を求め行ってきました。時期的には若干遅かったですが、すばらしい天候に恵まれ、木道歩きの楽しさを満喫してまいりました。
(Size : 2,166KB) 
尾瀬ヶ原より、至仏山を望む 尾瀬ヶ原より、燧ヶ岳を望む
 

  
  
  
  
  Home  Back  
  
Copyrightc e-aruki.com, All Right Reserved by Xinku Yingxing 無断転載禁止