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  日本の花の中を歩く
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    (日本の四季・秋の花の中を歩く) 
  
  
  
[画像]  秋の花(9月〜11月)を観賞する
  
  
  
  
 日立海浜公園 ”コキア” を観賞する
  
 コキア(箒草(ほうきぐさ))
 国営ひたち海浜公園
 藜(あかざ)科: ホウキギ属
 国営公園
 茨城県ひたちなか市
  (撮影 2012.10.20)
[コキア]
 南ヨーロッパなどが原産で、古く中国から渡来し、1000年の栽培歴史があるといわれています。
 背丈は1mくらいになり、茎がいっぱい枝分かれし、丸っこい形になります。 実は「とんぶり」と呼ばれ、薬用、食用になります。形や色、歯ざわりがキャビアに似ていることから ”日本のキャビア”、”畑のキャビア” とも呼ばれ、秋田の名産となっています。

[国営ひたち海浜公園]
 国営ひたち海浜公園(こくえいひたちかいひんこうえん)は、茨城県ひたちなか市にある日本の国営公園です。第二次世界大戦中の旧日本軍の水戸飛行場、戦後の米軍水戸射爆撃場として利用されていた広大な跡地を再利用した公園です。
11月の下旬、紅葉を見に行ってまいりました。黄色く輝く銀杏真っ赤に熟れた様なもみじを堪能することができました。    
(ウィキペディアより)

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見晴らし台近くより大観覧車方面を望む 燃えるような”コキア”を望む
 
 埼玉県 権現堂堤 ”曼珠沙華(ヒガンバナ)” を観賞する
  
権現堂堤
 (ごんげんどうつつみ)
 公園
 埼玉県幸手市
  (撮影 2013.09.28)
 権現堂堤(ごんげんどうつつみ)は、埼玉県幸手市内国府間にある、埼玉県内はもとより関東地方でも有数の桜の名所です。そのことから、権現堂桜堤とも呼ばれています。 

 中川の堤防上約1kmにわたって、約1000本の桜並木が続きます。また、100種約15,000株のアジサイや、約100万本の曼珠沙華(ヒガンバナ)が堤に植えられています。   
(ウィキペディアより)

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堤沿いに咲く、曼珠沙華(ヒガンバナ)を望む 曼珠沙華(ヒガンバナ)のアップです
 

  
  
  
  
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