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 日本の花の中を歩く! (第2集 No.12)
(2003.3)
  
戻る 日本三名園 ”水戸偕楽園 梅林 ”を歩く (茨城県 : 水戸市 閉じる
 
 
  
  日本三名園の”水戸偕楽園”の梅まつりに行って来ました。さくらの華やかさと違いしっとりとした落ち着きの中で梅は可憐に咲いていました。
 
  
  
  

1.「千波湖」から眺める偕楽園

  
  
  拡大    梅林をとおりぬけると竹林が広がります。日本の”静寂”を味わうことができます。
  
  
  
  

2.梅林の中を歩く

 
  
百品種・三千本の梅が待っています
  
  
  
  
  
  
 

3.可憐na梅の花

 
 
  
  
  
 

4.水戸の黄門様と一緒に

 
  

 「偕楽園」は金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三公園」のひとつで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園されました。領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたいと願い、「偕楽園」を造ったとのことです。

  
  
  
  
  
  

5.水戸偕楽園にて

  最後に、約13haの園内には約百品種・三千本の梅が植えられているとのことです。私たちは車で出かけました。「千波湖」の湖岸に駐車をし、湖にいる”黒鳥”などの水鳥を眺めながら、ぶらぶら散歩をしながら入園しました。ゆったりと時間をすごしたい方は、湖側からのアプローチをお勧めします。
  
  
これは、常磐高速道の友部SAに有ます
  
   
<水戸の黄門様、梅むすめさんとの記念写真です>
  
  
  
  
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