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[画像] 韓国  済州島 を訪れる
  

  
  
  
  
 
 
  
済州島 >  三姓穴  サングムブリ  民俗村  ウェドルゲ(チャングム・オールイン)  島内観光  済州島の食事  






 1.韓国 済州島のパワースポット ”三姓穴” を訪れる
 
     
 三姓穴
 (さんせいけつ)
 韓国
 済州島 聖地

 韓国 済州市
 (撮影 2009.12.22)
 三姓穴(サムソンヒョル)」は、済州島(チェジュド)のルーツである耽羅(タムナ)の国を創始した三神人が現れたと言われる聖地です。三神人が出現したとされる穴の跡をはじめとして、4,000年以上前の済州神話に関係した遺物が数多くあります。展示館では三神人と関連する遺跡地の模型や遺物の展示と共に三姓穴の神話を15分ほどのアニメで紹介する日本語解説つきの映写室もあります。たくさんの木々に囲まれたひっそりとした風景からは、聖地の神秘的な雰囲気を感じとることが出来ます。すぐそばに済州島民俗自然史博物館もあります。  (コネストHPより)   
(Size :    KB) 三姓穴を望む。三姓始祖の生まれたところです 三姓穴、三聖門を望む。門の奥は三聖殿になります



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三姓穴を望む。石柱の中には3つの穴があります




三姓穴への入口です




三姓穴を望む。三姓穴は静かな森の中にあります




三聖門、焚香所と三聖殿を望む






 2.韓国 済州島 ”サングムブリ噴火口” を訪れる
 
     
 サングムブリ
 (さんぐむぶり)
 韓国
 観光地

 韓国 済州市
 (撮影 2009.12.223
 サングムブリは、天然記念物に指定され、緑に覆われた済州島の噴火口です。
 火山島である済州島(チェジュド)には、小規模のオルム(済州島の方言で寄生火山という意味)が360ヶ所近くあります。その中でも大型オルムに分類されるサングムブリは、漢拏山(ハンラサン)の東側の平地に位置する噴火口です。大きな穴がぽっかりとあいたような独特な形をしており、直径650メートル、深さ100〜146メートル、周囲が2,070メートルにも達し、天然記念物第263号に指定されています。
 また、噴火口周辺にはススキやコスモス畑が広がり、秋には美しい景観を見ようと多くの観光客が訪れます。  (コネストHPより)   
(Size :    KB) サングムブリより、漢拏山(ハンラサン)を望む サングムブリ噴火口を望む



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サングムブリより、漢拏山(ハンラサン)をの望む。もやっているためハンラサンは霞んでいました




サングムブリの石で作られた入口と壁です




展望台より、噴火口跡を望む




サングムブリ、入口の門を望む






 3.韓国 済州島の文化遺産 ”城邑民俗村” を訪れる
 
     
 城邑民俗村(ソヌプミンソクマウル)
 (そぬぶみんそくまうる)
 韓国
 済州島 文化

 韓国 済州道(チェジュド)
 西帰浦市(ソギッポシ)表善面(ピョソンミョン)城邑里(ソンウプリ
 (撮影 2009.12.22)
 済州島の漢拏山(ハルラサン)の麓にある城邑民俗村(ソヌプミンソクマウル)は、済州島の伝統が息づく民俗村です。多くの文化遺産のある地区で、昔ながらの村の姿が維持されている点で民俗村として指定・保護されてきました。ここには民家、郷校、昔の官公署、トルハルバン(石のおじいさん)、臼、城址、碑などの有形文化遺産と民謡、伝統遊び、郷土料理、民間工芸、方言などの無形文化遺産が今も受け継がれています。

 城邑民俗村は現在も実際に人々が生活しているという本当の意味での民俗村です。重要民俗資料188号に指定されており家の改築や修理などにもすべて国の許可が必要という程です。民家の石垣は済州島の強い風が家の中に入り込まないように石を巧みに組み合わせ強固につくられています。  (韓国旅行ハナビHPより)   
(Size :    KB) 城邑民俗村にて、現在も人が生活している住居です 城邑民俗村(ソヌプミンソクマウル)にて



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城邑民俗村にて、トルハルバン(石のおじいさんという石像)です




城邑民俗村にて、正面はボランティアのガイドの商品説明した場所です。チャングムの写真があります




城邑民俗村、ボランティアのガイドさんの説明風景です。巧みな日本語で観光客には受けていました




城邑民俗村にて、この建屋は現在も人が住み生活しているとのことです






 4.韓国 済州島の絶景スポット ”ウェドルゲ” を訪れる
 
     
 ウェドルゲ
 (うえどるげ)
 韓国
 済州島 観光スポット

 韓国 済州市
 (撮影 2009.12.22-23)
  「ウェドルゲ」は、大自然が生み出した済州島の絶景スポットで、人気韓流ドラマのロケ地としても有名です。
 「ウェドルゲ」は、済州島(チェジュド)の南部・西帰浦(ソグィポ)にある天然観光スポットです。およそ150年前の火山噴火でできた岩盤が波の浸食で変形した海食柱です。「孤独に立つ岩石」という意味で、大海にひっそりと屹立した姿から名づけられました。韓流ドラマの代表格「チャングムの誓い」の撮影地としても有名です。
  (コネストHPより)     
(Size :    KB) 済州島、観光スポット、ウェドルゲを望む ウェドルゲは「チャングムの誓い」撮影場所となったところです



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ウェドルゲの風景です。正面の縦長の岩がウェドルゲです




ウェドルゲからの絶景です




ウェドルゲは、韓流ドラマ「チャングムの誓い」の撮影地としても有名です




ウェドルゲの広場より、標高1,950mの漢拏山(ハルラサン、ハンナサン)を望む





 5.韓国 済州島 ”島内めぐり”
 
     
 済州島 島内めぐり
 (さいしゅうとう とうないめぐり)
 韓国
 済州島 観光

 韓国 済州市
 (撮影 2009.12.22-24)
  済州島(チェジュとう、さいしゅうとう)は、朝鮮半島の西南、日本海、東シナ海、黄海の間にある火山島です。その付属島嶼と併せて大韓民国済州特別自治道を構成しています。人口は約55万人です。
 済州島は韓国の最南端に位置する楕円形をした火山島です。韓国で最大の島で、島の中心には標高1,950mの漢拏山(はるらさん)があります。漢拏山は韓国最高峰の山であり、多くの登山客が訪れています。
また、済州島は日本とも近く、最も近い長崎県の五島列島まで180kmほどの距離となっています。 

 15世紀初め頃までは耽羅(タムナ)という独立した王国がありました。以前の西洋では、オランダ統治時代の台湾から長崎に向かう途中に難破したオランダの商船に因んで、Quelpart(「みかん畑」の意)と呼ばれていました。  (ウィキペディアより))   
(Size :    KB) 済州島、世界遺産「万丈窟(拒文岳溶岩洞窟系)」にて 済州島、世界遺産「城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)」を望む



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機内より、済州島を望む




龍頭岩を望む




溶岩の庭園にて、見事なバランスだと思います




東門在来市場にて、名物のみかん等沢山売っています






 6.韓国 済州島 ”食事アレコレ”
 
     
 東門在来市場
 (トンムンざいらいしじょう)
 韓国
 済州島

 韓国 済州市
 (撮影 2009.12.22-24)
 東門(トンムン)在来市場は、済州島(チェジュド)で最も長い歴史を持つ大規模市場。日本の植民地支配から解放された1945年8月15日直後に形成され、以降、済州の商業活動の中核を担った東門常設市場が前身となっています。市場には300を超えるお店が軒を並べ、販売品目も青果、水産物、衣類、土産物・雑貨など多岐に渡ります。ハルラボン(デコポン)やミカンをはじめとした済州ならではの特産品が豊富に揃い、割安価格で購入できることから、済州を訪れた観光客も数多く足を向ける人気のショッピングスポットとして知られています。  (コネストHPより)   
(Size :    KB) 三東門(トンムン)在来市場、水産物コーナーを望む 東門(トンムン)在来市場にて



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「ウニわかめスープ」をいただく。ウニが何とかみえます




『骨付きカルビ』をいただく。美味しかったです




『アワビ入り海鮮トッペギ』をいただく、自分には珍しい料理でしたので味を確かめながらいただきました




『アワビかゆ』をいただく






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