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[画像] 中国  シルクロードの起点 西安  ”鐘楼・鼓楼” を散策する
  

素晴らしいおどりでした  
  
  
  
 
 
  
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 1.中国 シルクロードの起点 西安 ”鐘楼・鼓楼” を散策する
 
     
 西安 鐘楼、鼓楼
 (せいあん しょうろう、ころう)
 中国史跡
 中国 陜西省(せんせい)
 西安市
(撮影 2017.06.28)
 西安鐘楼は、中国陝西省西安市にある鐘楼です。明朝初期の洪武帝の時代の1384年に建てられ、西安市のシンボルとなっています。当初は広済街にありましたが、1582年に現在の場所に移されました。鐘楼には、唐時代からの、青銅製の鐘も多く存在しています。
 楼は正方形で、高さは36メートル、そのうち基壇の高さが8メートルあり、中国国内では有数の大きさの楼であります。

  西安鼓楼は、中国陝西省西安市蓮湖区にある鼓楼です。明朝初期の1380年に建てられ、高さは33メートルです。清朝時代の1699年と1740年に修復が行われています。鼓楼の北西には、中国最古のモスクである西安大清真寺があり、鼓楼の北側にはイスラム教徒が多く住み、清真料理のレストランや土産物店などが多くみられます。   (ウィキペディアより)   
(Size :    KB) 西安鐘楼を望む 陝西安鼓楼を望む







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 【 西安のシンボル鐘楼について 】

 鐘楼は西安城壁内のほぼ中央にあります。その鐘楼を起点に東西南北に4つの大通りが伸びています。それぞれの道は西安城壁の東西南北4つの城門へと続きます。鐘楼は、現在、西安市内の交通の中心地となっています。
 
 鐘楼は明代の洪武帝の時代(1384年)に建設されています。鐘で時を告げるのが目的でした。当時は今とは別の場所にありましたが、1582年に現在の場所に移転されました。
 鐘は毎朝70回つかれ、鐘がつき終わってから東西南北の4つの城門が開けられました。この建物には釘が一本も使われていません。清の乾隆帝の時代に修復されています。また、1953年から1954年にかけて全面的な大修理が行われ、現在の姿は明代に造られた同じ姿をしています。 

  
   

 
   
 







  お気に入り写真




西安、鐘楼を望む。高さは36mです





西安、鐘楼の釣鐘のアップです




西安、鐘楼を望む。朝の早い時間帯のため車は少なめでした






西安、鐘楼を望む




西安、鐘楼を望む




陝西安、鼓楼を望む。歩道では屋台が禁止とのことでしたが、朝はお店が出ていました






西安、鼓楼を望む






西安、鼓楼を望む。高さは33mとのことです




西安、鼓楼を望む






西安、鼓楼を望む


 西安鐘楼・鼓楼のライトアップ




ライトアップの鐘楼を望む






ライトアップの鐘楼です




ライトアップの鐘楼です。道路は大混雑でした






ライトアップの鐘楼です




ライトアップの鐘楼です






西安、鼓楼の夜市にて






西安、鼓楼の夜市にて






ライトアップの鼓楼です




ライトアップの鼓楼です





ライトアップの鼓楼です。夜市はこの右側になります






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